×
タグ:

今日は千葉でヴァイオリンとのデュオ。

ブラームス作品を含めて、雨の季節の選曲で1時間。

雨の季節といえど、今日はカラッとしていて楽器もよく鳴っていた。そしてヴァイオリンの音色を引き出す弓が、とても操作しやすい弓とのこと、こちらに伝わってくる音色と表現も、全く新しい表情が見えた。

ピアノも1台1台様々だけれど、弓はもっと身体に近い、腕の延長のようなものなので、扱いやすいものに出会うことが、こんなに演奏を変えるのだ、と実感した。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

投稿者

tomoyoaoki@gmail.com

関連投稿

タグ:

小さなヘルメットたち

朝方の雨が止み、青空の下、何かもったいないよ...

すべて読む
タグ:

余裕、なのか、

ここのところの朝が涼しい。 風が袖の中を抜け...

すべて読む
タグ:

夏空 校庭と窓の音

今日は涼しく、朝は思わず秋のはじまり?という...

すべて読む
タグ:

匠の技と支える眼差し

今日も長岡の花火中継を見た。すっかり虜だ。 ...

すべて読む
タグ:

夏の花火

猛暑になかばぼんやりとしながら過ごした日曜。...

すべて読む
タグ:

本日も

今日もライブ行ってきました。 会場の方がお客...

すべて読む