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40年前、84年製作の映画を見た。

音楽には当時のシンセサイザーのファットな音が多用されていて、限られた音の数で、雰囲気が伝わる音だ。

この後どんどん音のリアルさや、実楽器の音色の再現度や情報量が増えていくのだが、伝わる音はその限りではないのだなと思う。

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投稿者

tomoyoaoki@gmail.com

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