×
タグ:

東京のいくつかの老舗大型書店で、ここのところ改装が相次いでいる気がする。

そのうちの一つ、最近、新店舗がオープンした神保町の書店を訪れた。広いフロア一面、中央を囲むように本棚が置かれて、遠くの本棚も見渡せる。多分野が一堂に会したユニークな配置だった。ほかのフロアも書棚のゾーン分けが面白い。

色々な本が目に留まりやすく置かれているので、目当ての本を探しに行くだけでなく、じっくり探索したらあっという間に時間が経ってしまいそうだ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

投稿者

tomoyoaoki@gmail.com

関連投稿

タグ:

漂う休み

まとまった雨の続く連休、今日会った子どもは、...

すべて読む
タグ:

ご連休

連休がはじまった。 朝からターミナル駅の人出...

すべて読む
タグ:

40年の輝き

1986年のQueenのライブ映像を見た。 ...

すべて読む
タグ:

夏の草、秋の香り

あちこちで、草の香りがしている。 雨上がりの...

すべて読む
タグ:

見慣れないところから

久しぶりの検診で、少し高い階の眼科の待合室で...

すべて読む
タグ:

愛でる眼

雑談中、ふとしたことから気圧の話になり、最近...

すべて読む