×
タグ:

知人の演奏会へ行ってきた。お日柄もよく、たくさんの人出がある連休初日。

ターミナル駅で人を代わるがわるすれ違いながら会場へ。

会が始まれば、たちまち響と弾き手の心持ちで温かな時間が流れた。

今回の会場で弾けることをただ望んでいた、ということを聞いていた。そんなこともあり、バッハの低音の響き、歌心、時おりの心情、アグレッシブな躍動感、響きをこころに刻んだ。

素晴らしいなと力をいただいた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

投稿者

tomoyoaoki@gmail.com

関連投稿

タグ:

輪っかをほおばる

ドーナツのブームが来ているのだろうか、今日出...

すべて読む
タグ:

高いところの雲

晴天空の下で運動会の園児たち。 テントが張ら...

すべて読む
タグ:

夏か秋か

うろこぐもの朝、走る人に追い抜かれながら、テ...

すべて読む
タグ:

踊ったり、うたったり

体育大会シーズンのようだ。 学校からはスピー...

すべて読む
タグ:

グーグーと

珍しく、朝はグーグー鳥の声が聞こえた。 雨の...

すべて読む
タグ:

こころみにとびこむ

既成のピアノ曲の旋律に、歌詞をつけるという創...

すべて読む