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友人の水彩画グループ展へ。友人と絵の仲間の皆さんと、そのお師匠さんの展示。思いがけない色を混ぜながら描かれた果物の球体や、艶を感じる花など。お師匠さんの大作は思わず拝みたくなるような迫力。

葡萄のひと粒ひと粒を味わい深い色合いで描いていた友人。葡萄を描くのは楽しい、との弁。絵心のない自分は感嘆だ。仲間の皆さんの作も、題材、色合い、特色其々で、グループ展の魅力を感じた。

鮮やかな色合いのみずみずしい絵に囲まれて、心洗われた。

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投稿者

tomoyoaoki@gmail.com

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